【FFBE幻影戦争】レイドの基本【チェインを止めるな】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「他のプレイヤーに迷惑をかけるのが怖い」といった理由でレイドの参加を躊躇っている人向けに基本的な立ち回り、マナーを解説していきます。

こんにちは。ゴゴゴの紅茶です。
FFBE幻影戦争を始めてから119日が経ちました。
現在のRankは81でギルド「Tea Party」のマスターをしています。

定期的にイベント開催されるレイドですが、他プレイヤーとの協力コンテンツということもあり、参加を躊躇ってしまう人も多いかと思います。今回はレイドの基本的な立ち回りについて解説していきます。

 

チェインをつなげる

これさえ抑えておけば基本的には問題ありません。レイドボスはHPが高いため、チェインとエレメントチェインをつなげて効率的にダメージを与える必要があります。最初の1〜2ターンはAPを溜め、他ユニットがアビリティで攻撃を始めたら同じ属性、攻撃タイプ(斬撃、打撃など)のアビリティで攻撃をしましょう。チェインについてはこちらの記事で詳しく解説しているので参考にしてみてください。

適正ユニット

下記条件を満たせるほどレイドで活躍できます。(1から順に重要度が高い)

  1. レイドに有利な属性
  2. レイドの耐性が低い攻撃タイプ(斬撃、打撃など)のアビリティがある
  3. 敵を弱体、状態異常の付与ができる

ユニットが使うアビリティは説明に記載がない限り、使用ユニットの属性と同じになります。レイドの弱点属性、攻撃タイプでチェインをつなげるため、レイドに有利な属性で耐性の低い攻撃タイプのアビリティを持ったユニットで参加するのが望ましいです。(光属性で斬撃耐性の低いレイドには闇属性で斬撃タイプのアビリティを持つシュテルなどが適しています)

適正ユニットがいない場合

シーフのアビリティ「時間をぬすむ」で味方を補助することができます。時間をぬすむの優れた点は下記です。

  1. 敵に使用してもチェインが途切れない
  2. 敵の行動順が遅くなりチェインを継続しやすくなる

なお、レイドにおいてチェインを途切れさせるのは最もやってはいけないことなので、属性や攻撃タイプが異なる攻撃はせず、サポートに徹しましょう。また、時間をぬすむを使った後は移動をすることで自身のターンが回ってくる回数を減らすことができます。レイドではパーティ全員で20回しか行動できないため、攻撃を行うユニットにできるだけ多くの回数行動してもらいましょう。

 

今回は以上です。ありがとうございました。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*