【エヴァBF】防衛施設を活用して勝率アップ

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ランキング上位の方の戦いを見ていると防衛施設の使い方がとても上手だと感じます。今回の記事では防衛施設の発動条件や特徴、活用方法を解説します。

こんにちは。ゴゴゴの紅茶です。
エヴァBFをはじめて2週間ほど経ち、スコアはようやく1000以上を安定して維持できるようになってきました。
私自身、スコアが伸び悩んだ時に施設の発動を意識することで勝率が上がったので少し紹介させていただきます。

目次

 

防衛施設とは

バトルフィールズでの対戦中に相手へ追加ダメージを与えたり、攻撃を防いだり補助をしてくれる機能です。

利用方法

ホーム画面で該当する施設を建設することで利用可能になります。建設後は戦闘中に条件を満たすことで自動で発動します。なお、建設可能な施設はネルフ本部のレベルを上げることで増えていきます。

戦闘中に一回だけ発動

各施設の効果は戦闘中にそれぞれ一回づつ発動します。

盾ビルでカウンターを狙う

相手から11回攻撃を受けることで盾ビルが発動し、一定時間攻撃を無効化してくれます。盾ビル発動中に自身が攻撃を行うと、その瞬間解除されます。この性質を活かして、相手の攻撃おわりの硬直を狙って反撃しましょう。サポート「ミサトの願い」を発動しておくと射撃速度が上がり、より確実に反撃が当たるようになるのでおすすめです。

射撃コンボで相手を怯ませる

連射武器によるコンボを2回当てると防衛施設M290が発動し、相手が怯みます。怯んでいる間、相手は攻撃も回避もできないため普段は当てるのが難しいLCHなどで大ダメージを狙いましょう。コンボの全弾を当てる必要はなく、例えばSMG→SMGと使用した際に後半の数発が相手に当たるだけでも発動条件を満たします。そのため、連射武器はなるべく単発ではなく、コンボをつなげる用意意識しましょう。

An-71MDは発動したらラッキーくらいの気持ちで

LCHやCBなどの単発大火力武器を3回当てると発動し、追加ダメージを与える施設です。これらの武器は発動が遅く隙が大きいため反撃を受けるリスクが高いです。施設の効果も追加ダメージのみで怯みは発生しないため、このために好きの大きな武器を乱用するのはおすすめしません。

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